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今日、いまの会社の社長とランチをした。
その感覚が俺には理解できない、と言われた。
収入は自分1人が普通に生きていくには困らない。
でも、家族全員を養っていくことができるほどではない。
確かに今はいいかもしれない。
でも、40代は?50代は?60代は?
それは社会的影響力があるのか?
ビジネスでのパワーはどうか?
とてもまっとうな指摘と社長の威圧感に
僕はまともに回答することができなかった。
僕の転職は、社長のセオリーにはハマらなかったようだ。
ここらへんはもっと明快に答えられるようになっておきたい。
僕にアップルやグーグルが作れるなんてことはまったく
思って思っていない。
でも、僕が憧れるのは、ジョブスであり、シュミットであり、
黒崎さんであり、松浦さんであり、自由と独立を愛し、
理想家で志が高く、時代が求める新しい価値を提供し、
世の中を良くすることに正直なひとだ。
そんな社長に、いまの会社や社長のキャリアについて
聞いてみたかったが、なんだか聞けなかった。
そとの人間になったら聞けるかな。
いつか聞いてみよう。
最後に握手をして、「頑張れよ」と言われた。
ありがとうございます!
3年8ヶ月お世話になりました!
来週の土曜日の夜に鍋?会@東京を開催します。
まあ、飲み会です。
はじまりはおそらく、
スバルという変わった名前の元会社の同期と
「俺とお前は友達だけど、
俺の友達とお前の友達が友達じゃないのはめんどくさいね」
というなんだかよく分からない理由で開催されたBBQ@多摩川
だったと思います。
それから、鍋をしたり、wiiをしたり、飲んで歌って。
スバルが京都に行ってしまったのでしばらくお休みしていましたが
またやりますので、友達誘ってぜひ遊びにきてください。
知り合いとかいなくても、たぶん大丈夫です。
詳細と申込は下記URLまで。
http://atnd.org/events/2114
僕は、9月末にずーっと付き合っていた彼女に振られたので
新しい出会いを作ることを目標にしたいと思います。笑
いろいろあって長いあいだ更新していませんでしたが、
今日からまた更新していきたいと思います。
早速ですが、1つご報告を。
もう既に個別で連絡させていただいた方もいるのですが、
今月いっぱいで今の会社を退職します。
新たなチャレンジをすべく、ひとまず卒業です。
突然時間ができそうです。
ということで、やりたいことリースト!
■ピストを復活させる
■NGRで靴をつくる
■英語を勉強する
■東京でひとにたくさん会う
■京都に行って友達に会う
■大阪に行って恩師に会う
■岡山に行って祖父母に会う
■岩手に行って友達に会う
■仙台に行って友達に会う
■名古屋に行って友達に会う
■札幌に行ってたそがれる
■上海に行って友達に会う
■スリランカに行って友達に会う
■どこか東南アジアの国に行きたい
■フランスに行って友達に会う
■サンフランシスコに行きたい
最後の方は願望9割、実現性1割です。
それから、これも既に連絡させてもらった方もいますが
11月28日(土)に鍋会をやります。
前回は三茶の不思議な会場で、wii大会をしました。
前回は50人ぐらい来てましたが、今回は何人来るかな?
最後に、最近はついったーをよく更新しています。
よければフォローしてください!
http://twitter.com/oncisridingnow
今日はこんなところで。
ようやく更新しました。
僕のとても仲の良い友達で
秋から青年海外協力隊に行く女の子の記事です。
良かったら読んでみてください。
http://sg-catalogue.jugem.jp/
よろしくお願いします。
[貸出状況]
○藤巻幸夫 『志マーケティング』 ⇒ 会社の同期Nくん
○ジョンウッド 『マイクロソフトでは出会えなった天職」 ⇒ 大学の同級生Sさん
○広告批評 318号(2007年9月号) ⇒ 大学の後輩Nくん
○デール・カーネギー 『道は開ける』 ⇒ 大学の同級生Kくん
○左京泰明 『働かないひと。』 ⇒ 会社の後輩Kくん
○岸勇希 『コミュニケーションをデザインするための本』 ⇒ スクパつながりのYさん
○渡辺英輝ほか 『Webキャンペーンのしかけ方。』 ⇒ スクパつながりのYさん
○小暮真久 『20円で世界をつなぐ仕事』 ⇒ 大学の同級生Sさん
○上阪 徹 『600万人の女性に支持されるクックパッドというビジネス』 ⇒ 会社の先輩Mさん
まだ、βver.です。
ゆくゆくはもっとちゃんとしたメディアにしていきたいと思いますので
見ていただけると嬉しいです。
Sounds Good! Catalogue βver.
-Newspaper for Yonug Creatives-
http://sg-catalogue.jugem.jp/
*Sounds Good! Catalogueとは
クリエイティブな生活を求め、
世の中を少しでも良い方向に向かわせたいと思う若者のためのマガジンです。
よろしくお願いします。
「私の連絡先なんて必要ないかもしれないけど・・・」
ってメールをくれて、
連絡先を教えてくれたひとがいました。
そんなこと無いッス!
全然無いッス!
その連絡先が必要ッス!
そのひとから連絡が来たのは久しぶりだったけど
嬉しい気持ちになりました。
久しぶりついでにゴハンでも行きましょう。
まだまだ連絡待ってます。
hiro_ono128@hotmail.com
お手数ですが、よろしくお願いします。
オノッチ
シンプルに生きたいと思う。
雨風がしのげる家。
長く愛せる、ムダのない家具。
それから、家族や友人が集まれるスペースがいる。
生きるために最小限の食べもの。
それを調理するための使い慣れた道具。
それから、いつもとは違う、心を豊かにする食事を少し。
服もそんなにたくさんはいらない。
あとは、長めの旅やキャンプなんかに使えるバックパック。
それから、アウトドアに出るためのお気に入りのグッズ。
どこにでも行ける自転車と
どこかに連れて行ってくれる雑誌や本。
それから、いつでも情報にアクセスできる
パソコンとインターネットは欠かせない。
いつからか、シンプルに生きる、質素な暮らし方は
最もぜいたくな暮らし方のひとつになっていった。
自分で生きているのか、
社会や市場というシステムに生かされているのか。
その境界線がどんどん曖昧になっていく。
そこに危機感を覚えているのは僕だけじゃないはずだ。
シンプルに生きる。
そんな暮らし方が、今の生活の延長線上にないんじゃないか。
そんなことを感じている。
